人を救うには、まず自分が健康でなければならない by 日本救急医学会

先輩の声

人を救うには、まず自分が健康でなければならない by 日本救急医学会
職種 医師
病院名 製鉄記念広畑病院
入職年 2013年
出身学校 奈良県立医科大学

姫路循環器病センターとの
交流はどのようなことをしていましたか?
また、雰囲気なども教えて下さい。

急性大動脈解離をはじめとした当院で対応の難しい症例は姫路循環器病センターへの転送をお願いすることが多いです。転送の際は緊急症例ということもありピリピリした雰囲気のことが多いです。

今のお仕事の内容を教えてください。
また、どういったときにやりがいを感じますか?

救急外来での患者受け入れから、ICU管理、病棟管理を担当します。
他科や他職種との連携して診療に当たります。
またプレホスピタル活動としてドクターカー、ドクターヘリにも関わらせていただいています。
救急は社会の問題そのものと対峙する場面があり、憤りを感じることもありますが、大半の仕事はやりがいにあふれています。

新病院の楽しみなところや
求職者にアピールしたいポイントはありますか?

IVR-CTを備えたハイブリッドERは全国で増えつつありますが、設計段階からハイブリッドERを組み込んだ施設は数少なく新しい救急診療の形につながる事を期待します。

新病院においても救急科は強制的な異動がなく個人個人に合わせた比較的自由度の高い修練、働き方ができることは魅力的です。

また救命救急センターは「救急の最後の砦」と評されることが多いですが、新病院の救命救急センターは「救急の中心」を目指します。

最後に求職者に向けてひとこと

人を救うには、まず自分が健康でなければならない by 日本救急医学会。

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